塩もすごいイタリアンおせち2010.08.22 [ Sun ]
日本の季節行事の中で重要なのは正月だろう。正月といえばやはりおせち。ユニークなおせちとして定着した感がある「イタリアンおせち」だが、お奨めは東京は日本橋にある「カヤバッチョ」のおせち。 葉山牛のローストビーフや高座豚、湘南しらす、イベリコ豚、鎌倉野菜など、グルメな人にはたまらないものばかり。また塩にもこっていて、ガンダーラの岩塩や沖縄の宮古島産の雪塩、瀬戸内海の藻塩といった名塩が付いてくる
こだわりだ。
日本の街、特に京都のような小さな街は、何と言っても自転
車が便利。これまではプジョーの26インチサイズの自転
車と、一澤帆布店のリュックが自転
車移動の定番だったが、最近取材などで一眼デジカメと
レンズを持ち歩くようになった。そこで買ったのが鉄道写真家:広田尚敬氏監修のカメラバッグ。全天候で雨に強く、でもカメラが守れてコンパクト。ハンドメイドバッグ「グーワタナベ」製造だから頑丈。これ愛用品になりそうです。
Posted at 15:45
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プラチナ販売急増2010.07.25 [ Sun ]
日本を、さらに世界を巻き込んだ金融危機の中で、日本ではなんと個人向けプラチナ販売が、07年比5.3倍に達したという。東京の田中貴金属工業でも販売価格が急落した秋以降販売が伸び、年間の販売量は最高を記録していると聞く。この販売増の要因は、皮肉にも自動
車のキャタライザー用需要低迷でプラチナがだぶつき、円高が加速したことによるもの。トヨタやホンダ、日産が苦労している影でプラチナが売れる…皮肉な現象があるものだ。
団塊の世代狙いのなつかし
グッズといえば「鉄人28号」。この「鉄人28号」の本格フィギュアやファッションアイテムとして人気が出始めているらしい。フィギュア、ミニチュア模型の雄「海洋堂」の「リボルテック ヤマグチ」シリーズの「鉄人28号」や、ヴイストンが発売した「鉄人28号」の2足歩行ロボット(リモコン付!)、イグルスの「鉄人28号」キャラクターウェアも好評とか。ここのコンセプトは「大人の男の日常着」ってホント?
Posted at 08:33
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果実酒、リキュール特区!?2010.06.27 [ Sun ]
ラグジュアリーホテルや高級旅館がもてはやされる昨今、民宿も独自の魅力がある。茅葺き屋根や古民家風の建物も農家民宿ならではの楽しみだし、地元でしか飲めないお酒も魅力。全国約30区に広がりを見せつつある「どぶろく特区」でも個性的などぶろくが楽しめる。この特区制度にワインと梅酒も加わる可能性が高い。地域特産の農産物を生かした果実酒やリキュールが味わえるようになり、民宿泊まりの楽しみが増えることになりそうだ。
私は大の時計マニアで、特にクロノグラフタイプの時計マニア。海外の有名ブランド、ジャガー・ルクルトやIWC、ランゲ&ゾーネ、パルミジャーニ・フルリエ、ピアジェなどの新作が気になっていた。で、最近驚いたのがあの斬新なデザインで知られるフィリップ・スタルクが時計をデザインしたこと。名門fossilとのコラボだが、LEDディスプレイや文字盤が十字架の形をしたユニーク時計など6デザインの展開。これ結構気になります。
Posted at 03:28
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大人のキティファンへ2010.05.30 [ Sun ]
日本は実は世界に誇るキャラクターの量産国。ハローキティをはじめ、ドラえもんやゴジラ、最近ではイベントに登場するゆるキャラまで多彩。その中で一番人気はやはりキティだろう。サンリオは人気キャラクター「ハローキティ」の誕生35周年を記念して、日本の伝統工芸と融合させたキティを売り出すそうだ。西陣織や文庫革の財布、有田焼!の万年筆、輪島塗の
食器、風鈴や扇子などが予定されている。大人の女性ファン狙いなのかな?
日本の携帯電話のキャリアはDoCoMo、auがメジャーなところだが、ここに世界の世界最大手の携帯電話端末メーカー、フィンランドのノキアが殴りこみをかけてきた。端末メーカーが携帯電話事業に参入するわけだが、なんと超高級端末「ヴァーチュ」を投入し、富裕層向けのサービスを始めるという。ウォルト・ディズニー・ジャパンの「ディズニー・モバイル」と同じやり方だが、国内端末メーカーはどうするのかな?
Posted at 21:28
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退職のお祝いにウルトラマン電報2010.05.02 [ Sun ]
日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。リアルの世界でも団塊の世代のリタイアに重なる40周年を記念して、退職のお祝いに「ウルトラマン電報」を送る人が増えているという。「ウルトラマン」のぬいぐるみ型電報で、ベーターカプセルがメッセージを入れる筒になっているなどは、ファンにはたまらないところ。セイコークロックからも40周年記念の目ざまし時計も出ているから、プレゼント用にゲットしてもいいかも。
ハローワークに通うようになって早くも4ヶ月がたち、ようやく望んでいた待遇での職場が見つかった。採用の知らせをもらい一安心。ビジネススーツやステーショナリー、パスケースなどは問題ないのだが、ひとつだけ、鞄が良いブリーフケースがないのだ。今まではプジョーの自転
車に一澤帆布のトートバッグか、吉田カバンのラゲッジレーベルだったが、新たに吉田カバンのポーター ポジションを購入。心機一転がんばりますよ!
Posted at 06:55
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不思議な時計「TO:CA」2010.04.04 [ Sun ]
日本のオフィスは、あまり個人の個性が分かるものが置かれていない。時計やアクセサリーは個性的でも、メモやステーショナリーにこる人が少ないからかも。今回私が会社のデスクに置く時計として選んだのは、日本の「TAKUMI」というブランドの、木目にLEDライトの光で
デジタル文字の時間が浮き出るという不思議な時計「TO:CA」。「国際家具デザインコンペティション」で賞を取ったそうだけど、これ、ホントものすごく目立ちますよ!
冬の果物といえばやっぱりイチゴ。先日愛用のニコンのD40を片手に訪れた岐阜県は羽島市のイチゴ農家、奥田美貴夫さんの農園。ここで栽培されるのが「濃姫」を改良した特大イチゴ「美人姫」。特大というだけあってなるほどデカイ。3Lで28グラム以上あるという。糖度は15度以上で甘く、味、色ともに申し分ない。が、問題はそのお値段。何と希望小売価格は1個5万円!マンゴーや佐藤錦のように、高級ブランドとして定着するか?
Posted at 09:59
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お弁当復活2010.03.07 [ Sun ]
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。でも、日本のイトーヨーカ堂では、保温機能がついた弁当箱が春先から前年の6割増の勢いで伸びたという。無印良品でも保存容器やランチボックス、お箸が好調と聞いた。お弁当派が増えてきているのだが、お箸などは資源の節約にもなる。ビジネス街の弁当屋も少なくなるなか、身近な節約に関連した商品が売れ筋になるよう。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。反面、「
こだわり商品」は価格にかかわらず好調だそうだ。例えば資生堂の「クレ・ド・ポー ボーテ シネルジックライン」化粧品は計画を5割以上も上回る売れゆきと聞く。
健康志向や満足度の高い商品やサービスにはお金を払うことが分かる。
こだわり商品研究所なるサイトや
通販生活が不景気の中でも支持される理由が分かる。
Posted at 12:09
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特別ボーナスって何?2010.02.07 [ Sun ]
我が家には
猫が3匹いる。SOHOワーカーは家にいることが多く我が家の
猫は癒し系の存在だ。
猫の手は借りてもあまり役に立ちそうにないけれど、福島県の会津鉄道・芦ノ牧温泉駅の名誉駅長
猫(?)「ばす」がトップセールスレディーとして同社から表彰されるという。乗降客が日に50人程度だったローカル駅は、いまや面会のバスツアーが組まれるほど。まさに招き
猫だが、業務評定でトップになった特別ボーナスって何が出るんだろね?
日本の季節行事の中で重要なのは正月だろう。正月といえばやはりおせち。ユニークなおせちとして定着した感がある「イタリアンおせち」だが、お奨めは東京は日本橋にある「カヤバッチョ」のおせち。 葉山牛のローストビーフや高座豚、湘南しらす、イベリコ豚、鎌倉野菜など、グルメな人にはたまらないものばかり。また塩にもこっていて、ガンダーラの岩塩や沖縄の宮古島産の雪塩、瀬戸内海の藻塩といった名塩が付いてくる
こだわりだ。
Posted at 20:07
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伝統のニットブルゾン2010.01.10 [ Sun ]
日本、特に年明けの日本は冷え込みが厳しくなる時期。私は初日の出を拝むために山に登るのだが、その時に必ず仲間から聞かれるのがブルゾンのこと。愛用のブルゾンはコマンド・ニットウエア社のもので、ウェールズ地方の羊から取れるウェリシュマウンテンウールを使ったもの。軍用ニットメーカーのものだけあって
クオリティはもちろん、耐久性や保温性は抜群。ユニクロのブルゾンも悪くないけれど、本物にも
こだわりたいところだ。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。でも、日本の東京や大阪の「ロフト」では、弁当箱や水筒が売れているそうだ。象印マホービンが、女子大生やOL向けに発売し人気なのがキルトバッグ付きの保温弁当箱。また、Timolinoのおしゃれな水筒も人気とか。映画「三丁目の夕日」に出てきそうな昭和の
香りのするものじゃなく、節約するにもみんなおしゃれなんだな。
Posted at 11:08
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1個5万円のイチゴ2009.12.13 [ Sun ]
冬の果物といえばやっぱりイチゴ。先日愛用のニコンのD40を片手に訪れた岐阜県は羽島市のイチゴ農家、奥田美貴夫さんの農園。ここで栽培されるのが「濃姫」を改良した特大イチゴ「美人姫」。特大というだけあってなるほどデカイ。3Lで28グラム以上あるという。糖度は15度以上で甘く、味、色ともに申し分ない。が、問題はそのお値段。何と希望小売価格は1個5万円!マンゴーや佐藤錦のように、高級ブランドとして定着するか?
我が家には
猫が3匹いる。SOHOワーカーは家にいることが多く我が家の
猫は癒し系の存在だ。
猫の手は借りてもあまり役に立ちそうにないけれど、福島県の会津鉄道・芦ノ牧温泉駅の名誉駅長
猫(?)「ばす」がトップセールスレディーとして同社から表彰されるという。乗降客が日に50人程度だったローカル駅は、いまや面会のバスツアーが組まれるほど。まさに招き
猫だが、業務評定でトップになった特別ボーナスって何が出るんだろね?
Posted at 12:15
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